FOODS

青森県の美味しい食材はコチラ♪本館地下1階=フレッシュマーケット

2010.12.08

こんにちは

週末は、テレビでも青森特集をよく目にしました
伊勢丹新宿店でも、先日ブログでご紹介しました【青森県特集】
いよいよ12月14日(火)までとなりました。

今日は、本館地下1階=フレッシュマーケットから、
青森県産のオススメ食材をご紹介します
ショップスタッフに話を聞いてきました。

「やはり、青森と言えば大間のマグロは、はずせませんよね」と熱い口ぶりです  

<築地 米彦>の店頭。マグロが!!迫力あります♪

「天然ものにこだわっています」と、 築地のまぐろ専門仲卸問屋である<築地 米彦>のスタッフ。

お好みの部位を、お好みのグラム数でカットを承ります。 お渡しまでは、だいたい10分〜15分です。 お造りはもちろん、お寿司もお好みの部位で承っています

<お造りや 東信>ズラっと並ぶお造り♪
どれにしようか迷います。

大間のマグロは、ほぼ毎日入荷します そのなかでも身の色やしまり具合などを、よ〜く吟味して、 厳選したもののみをご提供しています

エラの下の希少部位「カマトロ」、まぐろならではの希少部位で、トロに似た脂の「頭肉」、 大トロ中トロ赤身・・・ ぜひ、この機会に、「大間マグロ」のいろいろな部位を召しあがって、 お好みの部位を探してみてはいかがでしょうか

つづいて、<ワールドミートバル ニッシン>より、青森育ちの鴨の登場です。

ズラリと並ぶ、ハムやソーセージのなかに・・・

「銀の鴨」という、珍しい品名のものを発見 フランスの鴨料理で有名な、ラ・トゥールダルジャン(銀の塔)と、青森県のおいらせ町の 樹齢千年以上の銀杏の巨木(別名 鴨脚樹)にちなんで名付けられた「銀の鴨」 フランスで生まれた鴨を、ひな鳥のうちに青森へ運び、育てます。 青森県の太平洋沿岸と八甲田山の中間に位置する飼育場で、のんびり育った鴨 鴨肉の味を引き出すために、スモークで風味を閉じ込めているそうです お好みの厚さにスライスして、そのままお召し上がりください さっぱりしつつも、ほどよい脂の味を感じられる一品です。 オードブルやサンドイッチにもオススメです

鴨の商品は、こちら1種類のみ!!

最後は、フルーツショップより、青森県産のりんごです こちらでは、青森県産のりんご9種類ご用意しています。

よく耳にする「ふじりんご」「紅玉」をはじめ、デリシャスとゴールデンデリシャスを 交配してできた「世界一」や、ゴールデンデリシャスと国光を掛け合わせた「金星」など、 「青森のりんごって、こんなにいろいろな種類があったんだ」と驚かされました。

「りんご大好きです。冬の代表フルーツですね♪」とスタッフ。

それぞれの食感、酸味と甘みのバランスなど少しずつ異なる、青森のりんごたち
あれこれ食べ比べてみるのも楽しそう そして、きっとお好きなりんごが見つかるはずです
新宿からは青森新幹線は乗れませんが、青森産の食材を使って、
ご自宅で青森気分を味わってみてはいかがでしょうか
 
本館地下1階=フレッシュマーケットへお越しくださいませ
クリスマスまであと17日

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